プロミスは学生でも借りられる?

プロミスは学生でも借りられる?

プロミスは学生でもお金を借りることが可能です。
申し込みできる条件は年齢20歳〜69歳の本人に安定した収入のある方で、学生でもアルバイトで安定した収入があれば審査の上で利用が可能となっています。

 

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安定した収入とは今後も収入があることをさすものです。
これまでの働いてきた期間が今後を推測する大きな柱になります。
短期バイトだと審査に通らないので要注意です。

 

20歳以上なので学生で20歳に満たない方は、残念ながら申し込みできません。

 

しかし、もし利用条件はクリアしていたとしても「学生だと審査は厳しくなってしまうのではないか?」また、「親や学校など周囲の人にバレてしまうのではないか?」と不安はありますよね。

 

プロミスの場合にはどうなのでしょうか?

 

プロミスのカードローン

まず、プロミスのカードローンは、三井住友フィナンシャルグループのSMBCコンシューマーファイナンスのカードローンで、実質年率は年4.5%〜17.8%、限度額は最高500万円までとなっています。

 

パソコンだけでなく、スマートフォンやケータイからも手軽に申し込み手続きができます。即日融資も可能です。

 

限度額の上限は学生も同じ?

プロミスを含む貸金業者では、限度額は総量規制に基づいて決まります。総量規制とは、年収の3分の1以内の額が貸金業者からの借入総額となるものです。たとえば、10万円借りたいときには他の貸金業者や、クレジットカードのキャッシングを利用していなくて、年収は30万円以上必要になります。

 

審査によって限度額は決まるので、年収が借入希望額の3倍以上あれば絶対に借りられるというものでもありません。

 

 

ここが学生にとって便利!

プロミスでは2015年11月9日から開始となったWEB完結があります。スマートフォンを簡単に操作できる学生にとってWEB完結は申し込みがスムーズに行えるでしょう。

 

電話なし、郵送なしという学生にとって気になるポイントがWEB完結では注目です。


 

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WEB完結はカードレスのキャッシングです。
つまりカードが発行されません。
それによって借入方法は振り込みキャッシングのみとなり、返済もATMを使うことはできず口座引き落としです。
それが不便になるのかといえば決してそうではないでしょう。
今、インターネットバンキングを活用している学生であれば、ネット上でのやり取りでも十分に便利に使えることがわかるはずです。

 

郵送なし

カードが発行されないために「カードの郵送はなし」、そして契約もWEB上で行うために「契約書の郵送はなし」となっています。

 

電話連絡なし

電話での在籍確認に対してご要望がある場合は、申込完了後すぐにプロミスへご相談ください。

 

WEB完結に対応している銀行口座をあらかじめ確認しましょう。

 

金融機関名 WEB完結対応 金融機関名 WEB完結対応 金融機関名 WEB完結対応
三井住友銀行 千葉興業銀行 中国銀行
ジャパンネット銀行 × 東京都民銀行 広島銀行
ゆうちょ銀行 横浜銀行 山口銀行
みずほ銀行 第四銀行 阿波銀行
三菱東京UFJ銀行 北越銀行 百十四銀行
りそな銀行 × 山梨中央銀行 伊予銀行
埼玉りそな銀行 × 八十二銀行 四国銀行
新生銀行 × 北國銀行 福岡銀行
北海道銀行 北陸銀行 佐賀銀行
北洋銀行 福井銀行 十八銀行
青森銀行 静岡銀行 親和銀行
みちのく銀行 清水銀行 肥後銀行
秋田銀行 大垣共立銀行 宮崎銀行
北都銀行 十六銀行 鹿児島銀行
荘内銀行 三重銀行 琉球銀行
山形銀行 第三銀行 × 西日本シティ銀行
岩手銀行 百五銀行 北九州銀行
東北銀行 愛知銀行 × 宮崎太陽銀行 ×
七十七銀行 近畿大阪銀行 × 大分銀行
東邦銀行 滋賀銀行 ソニー銀行 ×
群馬銀行 池田泉州銀行 楽天銀行 ×
足利銀行 南都銀行 住信SBIネット銀行
常陽銀行 紀陽銀行 イオン銀行
筑波銀行 但馬銀行 セブン銀行
武蔵野銀行 鳥取銀行 信用金庫(234信用金庫)
千葉銀行 山陰合同銀行    

 

※契約後、やはりカード発行型がよかったとなっても心配要りません。カード発行への切り替えができます。

 

プロミスでははじめての利用の場合30日間無利息サービス(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)がありますので、借入期間によっては、まったく利息を支払わずにお金を借りられるというメリットもあります。

 

バイト先に在籍確認はされる?

プロミスの申し込み条件である「安定した収入」を確認するために、在籍確認は行われます。お金を借りようとしていることがばれたらどうしよう…と不安になるかもしれません。しかし、担当者の個人名で電話をかけますし、用件を本人以外に伝えることはないのです。

 

審査は厳しい?

もちろん、アルバイトでの収入になりますので、サラリーマンの方などと比べると不利になる点はあるかもしれませんが、学生だからといって審査が厳しくなる、ということはありません。

 

但し、学生で審査に不利になりそうな条件というのはあります。それは他社で借入をしている場合です。

 

奨学金を借りていてもプロミスを利用できる?

学生で他社での借入をしていることはそうないのでは?と思われるかもしれません。しかしカードローンや学生ローンとは違う、返済義務のある奨学金なら利用している方もいるでしょう。

 

教育ローンなら、親がローンを組んでくれているケースが多いですね。しかし奨学金の場合は、学生本人が組んでいます。奨学金と消費者金融での借入は併用できないのか、奨学金も他社借入とみなされてしまうのかと不安になります。

 

貸付業務を行っている金融機関や、奨学金を取り扱う日本学生支援機構では加入している信用情報機関に違いがあります。銀行と日本学生支援機構は、JBAとよばれる全国銀行協会の信用情報センターに加入しています。

 

消費者金融や信販会社は各社違いがあるものの、おおむねJICC(日本信用情報機構)かCIC(割賦販売法・貸金業法指定信用情報機関)またはその両方に加入していることがほとんどです。つまり、奨学金の利用履歴をJICCやCICから照会することはできないと考えられます。

 

ただし返済を滞納しているなど、金融事故として記録されている場合は、内容が共有されています。

 

奨学金の利用や他社借入が、審査に通らないということに直結するわけではありません。返済できる範囲内で借りることを基本に、まずは公式サイトの借入診断から試してみてはいかがでしょうか。

 

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親バレや誰かに知られることはない?

プロミスで学生がお金を借りるという場合、特に親の同意なども必要ありませんし、学校に連絡がいくようなこともありません。

 

在籍確認の電話はアルバイト先などにかかってきますが、このときも「プロミスです」などとは名乗らず、個人名で電話をかけてきます。

 

ローンカードの郵送も、封筒は「プロミス」とは書いておらず、差出し人は「事務センター」となっていてプロミスの名前は伏せられています。

 

それでも心配というようでしたら、ローンカードは郵送ではなく自動契約機で直接発行し、また書面の受け取り方法をプロミスのホームページにて書面で確認(Web明細)にするといいでしょう。

 

ただし、返済が遅れた場合や督促の電話が携帯にかかってきているのに無視し続けた場合などは、自宅に電話がかかってきたり郵便が届いたりといったこともありますので、親や周囲の人にバレたくないのでしたらきちんと返済日を守って利用するよう気をつけましょう。

 

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